EDAYA クリスマスお茶会 (JP Only)

アメリカ留学中のディレクター山下の帰国に伴い、エシカルペイフォワードにて、カジュアルなお茶会を行います。EDAYAの最近の活動の様子などを、お伝えする予定です。 *アメリカより一時帰国するEDAYA co-founder山下がお迎えします。 *EDAYAの商品も販売します。クリスマスギフトにぜひ! *山下がアメリカで出会った、難民支援団体のプロダクトもご紹介予定です。 ワンドリンク制(500yen〜)で、12時〜18時まで、お好きなタイミングでお越しくださいませ。お待ちしております。 ーーーーーー EDAYAクリスマスお茶会 【日時】12月22日 12時〜18時 【場所】エシカルペイフォワード 東京都中央区日本橋蛎殻町1-24-4 井川ビル2F 【参加費】ワンドリンク制(500yen〜) ーーーーーー  

クレヨンハウス発行の雑誌「いいね」(11/1発行)に掲載されました(JP Only)

クレヨンハウス発行の雑誌「いいね」(11/1発行)にEDAYAのジュエリー、2点を掲載していただきました。 現在、作品リニューアル中で、年明け以降に販売開始をする予定です。販売開始時には、ご連絡させていただきます!   雑誌への掲載、インタビューや講演依頼はこちらのフォームからお問い合わせください。 Contact

イベント「フィリピン 山の民たちと手仕事」への出店、トークイベントへの参加(JP Only)

MOON NEST主催による6/23(日)に行われたイイベント「フィリピン 山の民たちと手仕事」に出店しました。場所は、パタゴニア 横浜・関内 コミュニティスペースにて行われました。14時から行われたトークイベントに、四畳半商店の百々さんとともに、ディレクターの山下が登壇しました。   「ありそうでなかった、フィリピンの様々な山の民のクラフトにフォーカスしたトーク、私自身も勉強になりました。パタゴニアのオープンな雰囲気もあいまって、昔からの知り合いと新しいつながりが緩やかに交錯。個人的にはとても心地よいイベントで、私自身も、思いっきり楽しむことができました。」(ディレクター山下)    ≪イベント概要≫ 「フィリピン 山の民たちと手仕事」 フィリピンといえば、どんなイメージをあなたは思い浮かべますか? 7,000以上の島からなるフィリピンは、植民地以前の文化を受け継いだ少数民族が今も暮らし、さまざまな言語が存在する多様性を秘めています。 彼らは誇りを持ち、自ら受け継いできた手仕事を今に伝える、フィリピンでも数少ない人々です。 一方で典型的なフィリピンの地方部にも、今もわずかに残る手仕事があります。 あまり日本では紹介されることのないフィリピンの手工芸を起点に、彼らのところへ行く道のり、生活、自然や災害との付き合い方へ。 現代の日本に生きる私たちが知ることで、サスティナブルな本質を学びとってゆく試みをします。 6/2(日) パタゴニア 横浜・関内 コミュニティスペースにて ・常設:11:00〜14:00、15:30〜17:00(無料) EDAYA/四畳半商店/MOON NEST、フィリピン手工芸の物販 スパイシーなフェアトレードジンジャーティーのドリンク販売 ・トークイベント:14:00〜15:30(1,500円) 植民地支配が色濃く残ったフィリピンに残るルソン島の南端・ソルソゴンのパンダンの葉などからつくられるバスケットから、ミンドロ島の先住民であるMangyan族のニトという蔓で編んだ、代々受け継いだデザインや自然観を表現したパターンのバスケット、北ルソン島の山深い村に暮らすカリンガ族の竹の楽器の持つ叡智を今につなぐアートやデザイン。 それぞれに違う形、場所、言語、自然環境を通して、多面的なフィリピンの一端を探ります。 また近年の気候変動による台風の増加が、いかに彼らの生活へ影響をもたらしているか。 日本であまり伝えられることがない、フィリピンの側面をそれぞれの発表者からお伝えします。 発表者:百々 幸雄(四畳半商店)、山下 彩香(EDAYA) ファシリテーター/発表者:出口 麻紀子(MOON NEST) —- イベントへの出店や講演依頼はこちらのフォームからお問い合わせください。 Contact

安田菜津紀さん。ネット番組「ハフトーク(NewsX)」にて、EDAYAのネックレスご着用のお知らせ。(JP Only)

「フォトジャーナリストの安田菜津紀さんが、EDAYAのネックレスを着けてハフポスト日本版のネット番組「ハフトーク(NewsX)」に出演してくださいました。 安田さんとは、とあるトークイベントでご一緒したご縁です。記事の中に「世界で起きていることは、0か100かでは語れない。その間のグラデーションを直視していくことが、報道する側には求められていると感じています。」とありますが、本当にその通りだと思います。 私も、アクセサリーや本、イベントなど様々な媒体を使いながら、少数民族をはじめとするマイノリティの人たちのグラデーションな現実に、少しでも関心を持ってもらうこと、それを思って活動してきたように思います。その先に、世界はもっと優しく、そして面白くなっていくのかなと想像します。 EDAYAのアクセサリーとも合わせて、ぜひ、記事もご覧くださいね!! 遠い場所で起きていることを、「私」の問題に。安田菜津紀さんが写真を撮る理由。 EDAYAのアクセサリーは、記事の3枚目の写真で、ご覧いただけます。」(ディレクター山下)  

中学校受験向けの雑誌「SCHOOL」に山下のインタビューが掲載されました。(JP Only)

ディレクターの山下が、中学校受験向けの雑誌「SCHOOL」に巻頭4ページのインタビューを載せていただきました。 「雑誌のメインは女子校特集で、母校についても掲載されています。さすがに母校の看板を背負っての、卒業生としてのインタビューは緊張しましたが、少しでも、いただいてきたものの恩返し、できれば嬉しいなという気持ちです。」(ディレクター山下)     インタビューや講演依頼はこちらのフォームからお問い合わせください。 Contact

Branches of hope for Cordillera youth

Ms. Wryneth was interviewed about Education’s program in EDAYA and her next phases. Her article appeared in the “Daily tribune” which is a daily English-language broadsheet publication in the Philippines. Branches of hope for Cordillera youth スタッフのライナスのインタビューがフィリピンの雑誌「Daily tribune」に掲載されました。EDAYAとの出会いや教育プログラムについて、今後やっていきたいことについて話しています。 Branches of hope […]

dNoYeB exhibition

EDAYA Co-founder 山下のアメリカ留学を契機に、渡航前の緊急開催ということで、展覧会を実施します。EDAYAの竹工芸家であり、Co-founderでもあるエドガーさんもフィリピンより招聘し、EDAYAの今後について、より具体的な形で、応援してくださっている皆さんにお伝えできれば、という思いです。日程は近いですが、渡航前にたくさんの方にお会いして、EDAYAのこれまでとこれからについて、お話できればと思っていますので、是非お越しくださいませ。お待ちしています。 <<緊急開催!>> EDAYA展覧会「dNoYeB」 会期:2019年6月4日(火)〜6月9日(日) 時間:10:00〜21:00 *最終日6月9日のみ、18:00クローズ 会場:ICA SPACE 〒103-0004 東京都中央区東日本橋 3-4-6 ICA3 ビル E 2F 東日本橋駅、馬喰町駅、馬喰横山駅 徒歩 3 分 入場料:無料 EDAYA exhibition “dNoYeB” Day: 2019/6/4 (Tue) – 6/9 (Sun) Time: 10am-9pm (Last day only 10am-6pm) Place: ICA SPACE […]